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連結子会社スターシーズデジタル株式会社の事業戦略説明資料の公表に関するお知らせ
AIスターシーズ子会社デジタルの事業戦略説明資料を公表。GPUサーバー販売事業から、液冷・国内生産・GPUクラウド事業へ展開。2027年2月期連結売上高350億円・営業利益16億円予想(前期比約3.4倍・約8.9倍)。NDAA準拠・液冷・国内生産・コンテナ型を組み合わせた共通パッケージで国内・米国展開を推進。
2027年2月期第2四半期(中間期)決算説明資料
AIスターシーズ、2027年2月期第2四半期決算を発表。売上高15,534百万円(前年同期比6.2倍)、営業利益32百万円(黒字転換)。GPU サーバー等事業と系統用蓄電池事業が貢献。通期予想は売上35,000百万円・営業利益1,600百万円に据置き。
2027年2月期第2四半期(中間期)連結業績予想と実績値との差異に関するお知らせ
AIスターシーズが2027年2月期第2四半期の連結業績予想を修正。売上高は予想8,600百万円に対し実績15,534百万円(80.6%増)と大幅に上振れ。GPUサーバー事業の大型案件受注が好調。一方営業利益は予想280百万円に対し実績32百万円と大幅下振れ。系統用蓄電池事業の売却時期変更と先行投資費用計上が理由。通期業績予想は変更なし。
主要株主の異動に関するお知らせ
AIスターシーズの主要株主に異動が生じたお知らせです。株式会社Blue lagoonが保有する当社株式300,000株が2026年4月24日に株券等消費貸借契約に基づき貸付けられ、議決権が10%未満となったため主要株主から外れました。同社の議決権割合は10.75%から7.27%に低下しました。開示が遅延したことについて謝罪いたします。
連結子会社におけるサーバー関連商品の仕入及びリースに関するお知らせ
AIスターシーズの連結子会社SSD社が、データセンター用AIサーバー32台をシンガポール企業から仕入れ、日本企業にリース(24か月)する取引を承認。取引金額は約29億円(概算1,833万米ドル)で前連結会計年度売上高の10%以上。会計上は販売取引として処理し、2027年2月期に売上計上予定。SSD社にとって初めてのリース取引。
連結子会社におけるサーバー関連商品の仕入及び販売に関するお知らせ
AIスターシーズの連結子会社SSD社が、韓国のデータセンター向けにサーバー200台の供給・設置・3年間の保守サービスを受注。ストレージ調達と完成品販売の2段階取引で構成。本件取引による売上高は概算8,293万米ドル(131億円)で、前期連結売上高の10%以上に相当する見込み。
第8回新株予約権(行使価額固定型)に係る行使停止指定の通知に関するお知らせ
AIスターシーズ株式会社は2026年10月5日付けで、2026年6月25日に発行した第8回新株予約権(行使価額固定型)について、割当先のCantor Fitzgerald Europeに対して行使停止指定の通知を決議しました。行使停止期間は10月12日から当社の撤回プレスリリース開示日までで、対象は18,900個(190万株相当)です。
主要株主の異動に関するお知らせ
AIスターシーズの主要株主異動に関するお知らせです。Nexai株式会社が当社株式1,029,700株を取得し、9月14日時点で議決権割合10.11%となりました。その後、発行済株式総数の増加に伴い、10月2日時点では議決権割合が9.46%に変動しています。
第10回新株予約権の一部譲渡の承認に関するお知らせ
AIスターシーズ(東証スタンダード:3083)が2026年9月24日、第10回新株予約権1,030個(103,000株相当)をサステナブルエナジー投資事業有限責任組合から個人投資家の二口晋一氏へ譲渡することを承認。譲渡額は1,030万円。系統用蓄電池事業の資金調達促進が目的で、業績への影響なし。
子会社への資金貸付に関するお知らせ
AIスターシーズが連結子会社スターシーズデジタルへ10億円を貸し付けることを決議。同社はGPUサーバ等の計算資源調達・運用及びAIインフラサービス提供事業を展開。貸付期間は2026年9月18日~2027年9月17日、固定金利3.0%、期日一括返済。自己資金原資で貸付金の連結業績への影響は軽微と見込む。
AI要約に関するご注意
各カード内の「AI」マークが付いた要約文は、機械学習モデルにより自動生成された参考情報です。
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