IR(適時開示情報) 平日 8:00〜21:00
主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ
AIメタプラネットの主要株主及び筆頭株主に異動が発生。Capital Research and Management Companyが保有議決権を9.32%から11.11%に増加させ、筆頭株主となった。2026年10月16日付の変更報告書提出により確認された。
自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の取得結果に関するお知らせ
AIメタプラネット(東証スタンダード市場3350)は2026年10月14日、自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)により普通株式73,981,400株を261円で取得し、取得総額は約193億円。2027年10月13日までの総額600億円の取得枠のうち約253億円分を転換社債発行に伴う株価安定化と1株当たりBTC保有量向上に充当する。
ユーロ円CB発行及び自己株式取得に関する補足説明資料
AIメタプラネットがユーロ円建転換社債型新株予約権付社債520億円を発行し、調達資金約519億円を借入金返済約236億円と自己株式取得最大約283億円に充当することを発表しました。5年間無利息で長期資金を確保し、財務基盤の強化を図ります。
自己株式の取得状況及び取得終了並びに自己株式の取得枠設定に関するお知らせ
AIメタプラネットが前回決議による自己株式取得枠(150万株、750億円)について、2026年10月1日~13日の取得期間中に0株の取得実績を報告。ビットコイン取得やM&Aを優先したため。同時に新たに600億円の取得枠を設定し、2027年10月13日までの期間に最大2億株の取得を予定。
キャピタル・アロケーション・ポリシー(資本配分方針)の再改定に関するお知らせ
AIメタプラネット(3350):キャピタル・アロケーション・ポリシー再改定メタプラネットは資本配分方針を再改定。総資産の85~90%をビットコイン保有とし、10~15%を戦略投資(M&A、ネット・インタレスト・インカム戦略、アセットマネジメント事業)に配分。永久型優先株式を資金調達の中心としつつ、レバレッジは限定的に管理。プロジェクト・ノバによる金融プラットフォーム構築を推進。
ネット・インタレスト・インカム戦略の導入に関するお知らせ
AIメタプラネットは、ビットコイン保有に加え、調達資金を安定的な収益資産へ投資し、資金調達コストとの差益を得る「ネット・インタレスト・インカム戦略」を導入すると発表した。日本・米国の資本市場アクセスと低位の円金利を活用し、継続的な収益基盤を構築。2026年12月期業績への影響は軽微と見込む。
ビットコイン・インカム事業の2026年12月期第3四半期業績に関するお知らせ
AIメタプラネット(東証スタンダード市場3350)は2026年12月期第3四半期のビットコイン・インカム事業の業績を開示。第3四半期売上高は848百万円、累計期間売上高は5,565百万円。同事業はビットコイン関連オプション活用により継続的な営業収益を創出し、中長期的なビットコイン保有拡大を支援する事業。資金調達進捗が当初想定を下回っているため、通期業績予想は現時点で変更なし。
自己株式の取得状況に関するお知らせ
AIメタプラネット(東証スタンダード)は、2026年9月1日~9月30日における自己株式取得状況を開示。当月の取得株数は0株、取得額は0円。2025年10月の取締役会決議に基づく累計取得も0株、0円。上限は1億5000万株、750億円。
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