【4578】大塚ホールディングス 適時開示

【4578】大塚ホールディングス IR

ジパレルチニブと化学療法併用群が、EGFRエクソン20挿入変異を伴う 非小細胞肺がんの一次治療を対象とした第3相試験において 無増悪生存期間中央値を6カ月延長

AI大塚ホールディングスの子会社・大鵬薬品が開発するジパレルチニブについて、EGFRエクソン20挿入変異を伴う非小細胞肺がんの一次治療を対象とした第3相試験(REZILIENT3)の中間解析結果を発表。ジパレルチニブと化学療法併用群は化学療法単独群と比較して、無増悪生存期間の中央値を6カ月延長(14.5ヶ月vs8.5ヶ月)。
11,980
円
▼ -305 (-2.48%)
2026/10/30 15:30(日本)
始値12,340
高値12,685
安値11,710
終値11,980
出来高1,511,400
適時開示発表前の終値 12,285円 に対し、直近営業日の終値は 11,980円(-305 / (-2.48%))。寄り付きは12,340円でスタートし、日中高値12,685円・安値11,710円の値動きとなった。
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