| 株価情報 | |
|---|---|
| PTS株価 10/28 16:00 | 12,160.5 円 (-1.45%) |
| ADR株価(円換算) | 12,130 円 (-1.70%) |
| 本日の銘柄診断 | |
| 東証データ | |
| 始値 | 12,100 円 |
| 高値・安値 | 12,340・12,050 円 |
| 出来高 | 327,300株 |
| 次の決算発表 一覧 › | 10/30(金) 予定 |
東証・PTS・ADRの差から寄り付き傾向を予測。
| 2026-10-23 08:30 | IgA腎症治療薬「VOYXACT(シベプレンリマブ)」米国腎臓学会(ASN)でフェーズ3試験の最終結果を発表 |
大塚ホールディングスが、IgA腎症治療薬「VOYXACT」のフェーズ3試験最終結果を発表。シベプレンリマブ群はプラセボ群比で複合腎イベント発現リスクを97.1%低減し、2年間の腎機能安定化を実証。10月6日にFDAへ正式承認取得に向けた申請を完了。 | |
| 2026-10-07 17:00 | IgA腎症治療薬「VOYXACT(シベプレンリマブ)」米国で生物製剤承認一部変更申請(sBLA)の段階的提出を完了 |
大塚HDの米国子会社は10月6日、IgA腎症治療薬「VOYXACT(シベプレンリマブ)」の正式承認取得に向けFDAに生物製剤承認一部変更申請(sBLA)の段階的提出を完了。現在は迅速承認を取得済み。2026年12月期業績予想に変更なし。 | |
| 2026-10-02 08:30 | EGFRエクソン20挿入変異を伴う非小細胞肺がんの一次治療に対するジパレルチニブと化学療法の併用について新薬承認申請をFDAのRTORプログラム下で開始 |
大塚HDの100%子会社・大鵬薬品が、EGFRエクソン20挿入変異を伴う非小細胞肺がんの一次治療薬「ジパレルチニブと化学療法の併用」について、米国FDAのリアルタイム・オンコロジー・レビュープログラム下で新薬承認申請を開始。第Ⅲ相試験で主評価項目を達成。NDA提出は2026年末までに完了予定。 | |
| 2026-10-01 15:30 | 自己株式の取得状況に関するお知らせ |
大塚HDが会社法に基づき自己株式を取得。2026年9月1日~30日に東京証券取引所で701,700株を約80億円で買付。同年2月の取締役会決議に基づく上限500億円・700万株の枠内で、累計取得は約470億円・428万株。 | |
| 2026-09-14 08:15 | ジパレルチニブと化学療法併用群が、EGFRエクソン20挿入変異を伴う 非小細胞肺がんの一次治療を対象とした第3相試験において 無増悪生存期間中央値を6カ月延長 |
大塚ホールディングスの子会社・大鵬薬品が開発するジパレルチニブについて、EGFRエクソン20挿入変異を伴う非小細胞肺がんの一次治療を対象とした第3相試験(REZILIENT3)の中間解析結果を発表。ジパレルチニブと化学療法併用群は化学療法単独群と比較して、無増悪生存期間の中央値を6カ月延長(14.5ヶ月vs8.5ヶ月)。 | |
| 2026-09-01 15:30 | 自己株式の取得状況に関するお知らせ |
大塚HDが2026年8月1日~31日に自己株式465,800株を約56億円で取得。2月の取締役会決議に基づく700万株・500億円の買付枠のうち、累計3,581,800株・約390億円を取得済み。 | |
| 2026-10-28 17:00 | 4540 ツムラ | 引け後2027年3月期第2四半期(中間期)および通期連結業績予想の修正に関するお知らせ |
ツムラが2027年3月期通期連結業績予想を修正。売上高2,185億円(従来予想比+49億円)、営業利益384億円(+9億円)、親会社株主帰属純利益293億円(+31億円)に上方修正。養命酒製造の連結子会社化と投資有価証券売却益が寄与。配当予想に変更なし。 | ||
| 2026-10-29 12:00 | 4528 小野薬 | 引け後2027年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) |
小野薬品工業が2027年3月期第2四半期(中間期)決算を発表。売上収益は232,504百万円(前年同期比9.6%減)、コア営業利益は73,626百万円(同5.1%増)。フォシーガ錠の共同販売契約終了が売上減少の主因。通期業績予想は据え置き。 | ||
| 2026-10-29 12:00 | 4528 小野薬 | 引け後2027年3月期中間会計期間(4月~9月)決算補足資料(連結IFRS) |
小野薬品工業が開示。売上収益2,325億円(前年同期比9.7%減)、コア営業利益は通期予想1,240億円(前期比9.6%減)。主力製品オプジーボ点滴静注は累計572億円。 | ||
| 2026-10-29 12:00 | 130A G-VIS | 引け後第三者割当による第5回(行使価額修正条項付)及び第6回から第9回新株予約権(ターゲット・イシュー・修正選択権付)の払込完了のお知らせ |
G-VIS(Veritas In Silico)は、機関投資家3社を割当先とする第5~9回新株予約権の払込を完了しました。調達資金の合計約1,773百万円は、2027~2029年に医薬品候補物質の動物試験・臨床試験に充当し、2029年頃からライセンスアウトによる収益化を目指します。 | ||
| 2026-10-29 11:25 | 4582 G-シンバイオ製薬 | 引け後資金の借入に関するお知らせ |
シンバイオ製薬は、運転資金および研究開発費への充当を目的として、代表取締役社長兼CEO吉田文紀氏から3億4000万円、吉田いく子氏から1億7500万円、合計5億1500万円を無利子で借入れました。返済期日は2026年12月30日で、業績への影響はありません。 | ||
| 2026-10-28 19:00 | 4523 エーザイ | 引け後抗アミロイドβ抗体「レケンビ」の売上収益(速報)について |
エーザイが抗アミロイドβ抗体「レケンビ」の2026年度中間期売上収益を発表。グローバル売上は615億円(前年同期411億円)。主要国別では米国325億円、日本130億円、中国97億円。 | ||
| 2026-10-28 17:00 | 4569 杏林製薬 | 引け後主要株主の異動に関するお知らせ |
杏林製薬の主要株主異動開示。米国投資運用会社コペルニック・グローバル・インヴェスターズが保有株式数を5,242,800株から6,051,200株に増加させ、議決権割合は9.04%から10.44%に上昇。2026年10月15日現在での変更。 | ||
| 2026-10-28 16:00 | 4565 ネクセラファーマ | 引け後ファブリー病治療薬候補lucerastatの日本およびアジア太平洋の一部地域における独占的ライセンス契約締結のお知らせ |
ネクセラファーマ(4565)は、イドルシア社からファブリー病治療薬候補ルセラスタットの日本・韓国・台湾および一部アジア太平洋地域における独占的開発・商業化権を取得。契約一時金7百万スイスフラン(約13.34億円)を支払い、グローバルフェーズ3試験に協力する。 | ||
「引け後」=前回の取引終了(10/28 15:30)以降に出た開示
| 発表 日時 |
達成率 | 決算期 | 売上高 | 経常利益 | 期間 | |||
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| 07/31 13:30 |
--% |
実績 | 今期 | 1,332,390 (+12.8%) |
285,420 | +26.1% | 2Q | |
| 前期 | 1,180,766 (+6.5%) |
226,343 | +59.2% | |||||
| 予想 | 今期 | 通期 | 2,725,000 (+10.4%) |
- | - | 1年 | ||