IR(適時開示情報) 平日 8:00〜21:00
自己株式の取得状況及び取得終了に関するお知らせ
AICKD株式会社は2026年10月7日の取締役会決議に基づく自己株式取得を完了。11月1~4日に598,400株を約27億2100万円で取得し、累計では108万8800株・約50億円で取得終了。取得方法は東証での市場買付け。
2026年度(2027年3月期)第2四半期 決算説明会(ノート付)
AI東京精密が2026年度第2四半期決算を発表。売上高557億円(前年同期比+21%)、営業利益144億円(同+42%)。通期業績予想を上方修正し、売上高1,920億円、営業利益450億円に。配当予想も1株316円に増配。半導体製造装置セグメントの受注が高水準で推移。
第35期定時株主総会の継続会の開催方針に関するお知らせ
AI株式会社ANAPホールディングス(東証スタンダード)は、第35期定時株主総会(2026年11月26日予定)の決算報告を継続会に延期することを決定。10月の調査報告書を踏まえ2025年8月期・2026年8月期の会計処理を検証中のため、会計監査人の追加監査手続に想定以上の時間を要しており、総会開催日までに監査報告書完了が困難と判断した。
当社サービスへの不正アクセスに関するお知らせ(第二報)
AI株式会社ベーシックは、マーケティングプラットフォーム「ferret One」への不正アクセスに関する第二報を公表。調査結果により、ログイン用メールアドレス4,317件と顧客3社の個人情報計16,970件が閲覧・取得されたことが判明。10月30日までに悪用された脆弱性はすべて修正済み。パスワード・決済情報は含まれず、二次被害は確認されていない。
2027年3月期 第2四半期決算説明資料
AI2027年3月期第2四半期決算報告。売上高514億円(前年同期比98%)、営業利益27億円(同84%)。上期受注615億円(同123%)。パッケージ印刷比率が51%に拡大。半導体製造関連の丸山チラーを完全子会社化し、KOMORIプレシジョンテクノロジーズへ商号変更。
連結子会社からの配当金受領に関するお知らせ
AIソシオネクスト(6526)は、連結子会社Socionext Technology Pacific Asia Ltd.から27.7百万米ドル(約44億円)の配当金を受領することを決定した。2027年3月期の個別決算で営業外収益として計上予定。連結業績への影響は軽微。
2027年3月期 第2四半期決算説明会 質疑応答要旨
AIティラド2027年3月期第2四半期決算説明会質疑応答要旨ティラドは2027年3月期第2四半期決算説明会を開催。中東情勢による材料価格上昇が国内部門で約5億円の減益要因となったが、下期は材料スライド効果による改善を見込む。熱交換器受注は中期経営計画の59万台から87万台に拡大。AIデータセンター冷却分野での事業展開やチェコ工場拡張を進める。株主還元はDOE5%以上、配当性向
2027年3月期 第2四半期(中間期)決算補足資料
AIキッセイ薬品工業の2027年3月期第2四半期(中間期)決算を発表。医薬品事業売上高37,401百万円(前年同期比2.5%減)。安全性速報が発出されたタブネオスは3,140百万円(同44.0%減)。一方、ベオーバやコルスバなど新製品が伸長。営業利益は1,694百万円で黒字転換。
2027年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
AIキッセイ薬品工業の2027年3月期第2四半期決算。売上高45,503百万円(前年同期比0.7%減)、営業利益1,694百万円(前年は損失6,837百万円)、親会社株主帰属中間純利益5,191百万円(同33.3%減)。タブネオスの承認取消手続き関連で特別損失を計上。通期業績予想を修正し、売上高89,000百万円、親会社株主帰属当期純利益10,000百万円に下方修正。
決算詳細 ▶
自己株式の取得状況に関するお知らせ
AIキッセイ薬品工業は自己株式取得状況を開示。2026年10月1日~31日に普通株式18,100株を69,273,000円で取得。2026年5月の取締役会決議に基づき、取得上限1,300,000株・総額60億円の枠内で、累計200,000株・約7億9,931万円を取得済み。
親会社の異動に関するお知らせ(開示遅延)
AIウインテスト(6721)が、親会社である武漢精測電子集団股份有限公司の地位変更を開示遅延で報告。2025年2月3日、新株予約権行使により同社の議決権割合が44.39%から39.65%に低下し、親会社からその他関係会社に変更。業績への影響なし。
情報流出の可能性に関するお知らせ
AI良品計画は、MUJIアプリ・無印良品ネットストアでの顧客情報流出について追加開示。最大約2,726万件のメールアドレス・生年月日・性別が流出した可能性があるほか、約109万件のMUJIカード利用者のクレジットカード番号も外部からアクセスされた可能性が判明。業績への影響は限定的と見込む。
自己株式の取得状況に関するお知らせ
AI山九は2026年5月14日の取締役会決議に基づく自己株式取得について、2026年10月1日~10月31日の取得状況を報告。当期間での取得株数は0株、取得額は0円。年間の取得上限は2,500万株(株式分割後)、200億円。
自己株式の取得状況に関するお知らせ
AIUTグループが2026年10月分の自己株式取得状況を報告。10月1日~31日に普通株式76万6000株を1億8702万円で取得(東証市場買付)。8月7日決議の取得枠5000万株・671百万円に対し、累計では256万9400株・5億9757万円を消化。
2027年3月期 第2四半期(中間期)決算補足説明資料
AIキューブシステムが2027年3月期第2四半期(中間期)決算を発表。売上高90.6億円(前年同期比0.9%減)、営業利益7.1億円(同2.8%減)、親会社株主帰属中間純利益5.1億円(同7.1%減)。モダナイゼーション案件は拡大したものの、地方公共団体向け案件減少により売上は横ばい。業績見通しは変更なし。
剰余金の配当(中間配当)に関するお知らせ
AIキューブシステムの2027年3月期中間配当が決定。1株当たり配当金は22.00円(前期同額)、配当総額346百万円。基準日は2026年9月30日で、効力発生日は2026年12月2日。連結配当性向50%を目安に安定配当を継続する方針。
資本提携の解消及び業務提携の継続に関するお知らせ
AIキューブシステムは、トリプルアイズとの2018年8月29日付資本業務提携契約を解約し、新たに業務提携契約を締結。AI・ブロックチェーン技術活用やAI人材育成などの当初目的を達成したため、資本関係を解消。同社が保有していたトリプルアイズ株式200,000株(簿価116百万円)は2026年9月末までに売却済み。業務提携は継続・強化。
販売用不動産の譲渡に関するお知らせ
AI販売用不動産の譲渡に関するお知らせ株式会社ユカリアは、神奈川県鎌倉市の販売用不動産(医療施設、建物延床面積約4,200㎡、土地約6,200㎡)を譲渡することを決議。譲渡益2,072百万円を2026年12月期第4四半期営業利益に計上予定。保有資産の有効活用と資産効率向上が目的。公表済み業績予想に変更なし。
2027年3月期 第2四半期(中間期)決算短信補足資料
AIグリムス(証券コード3150)の2027年3月期第2四半期決算。売上高19,409百万円(前年同期比+11.4%)、営業利益4,551百万円(同+24.8%)で、ともに過去最高を更新。中東情勢による小売電気事業の販売単価上昇と、ES事業の旧SHP事業縮小による営業利益率42.4%への大幅改善が寄与。
決算詳細 ▶
剰余金の配当(中間配当)に関するお知らせ
AIグリムス(3150)が2026年9月30日基準で中間配当を決議。1株当たり配当金は28.00円(前年同期25.00円)、配当金総額647百万円。効力発生日は2026年12月1日。利益剰余金から配当。
2026年9月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
AI三菱総研の2026年9月期決算。売上高126,059百万円(前年度比3.8%増)、営業利益8,395百万円(同4.8%増)、経常利益9,741百万円。中計2029初年度の2027年9月期は売上高132,000百万円、営業利益7,500百万円を予想。AI戦略強化と経営基盤再構築が重点。
決算詳細 ▶
剰余金の配当に関するお知らせ
AI三菱総合研究所の剰余金配当に関するお知らせ。2026年9月30日基準日で1株当たり配当金100円(前期85円)、配当金総額1,604百万円を決議。2027年9月期から累進配当を基本としDOE4%を目安とする方針に変更。
連結子会社からの配当金受領に関するお知らせ
AIG-オーバーラップが連結子会社オーバーラップから剰余金配当2,078百万円を受領したことを開示。2025年11月27日受領。個別決算で営業収益に計上するが、連結業績への影響はなし。開示遅延について謝罪。
株式売出し及び主要株主の異動に関するお知らせ
AIサイプレスHDが株式売出しと主要株主異動を決定当社は、主要株主である丸の内キャピタル傘下ファンドが保有する当社普通株式約19.41%のうち約15%(1,845,400株)の売却を実施する。売却に伴い、当該ファンドの議決権割合は19.11%から2.83%へ低下。併せて自己株式取得(上限3億円)も実施。
株式売出し及び自己株式取得に関する補足説明資料
AIサイプレスHDが実施する株式売出しについての補足説明資料。主要株主ファンドが保有する2,122,200株(最大35.36億円相当)を売却し、売却後に自己株式取得でEPS向上を目指す。新株発行を伴わない売出しで、流通株式比率向上によるプライム市場移行を戦略的ステップと位置づけている。
自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ
AIサイプレスHDが自己株式取得を決議。最大187,500株(発行済株式の1.46%)、取得上限額3億円。株主還元強化と資本効率向上、株式売出しに伴う株式需給緩和を目的に、2026年11月中旬から2027年2月末までの間に東京証券取引所で市場買付を実施予定。
期末配当予想の修正(増配)に関するお知らせ
AIゼリア新薬工業は、2027年3月期の期末配当予想を前回予想の25円から26円に修正(1円増配)。通期配当予想は51円となる。第2四半期までの業績を勘案し、株主への利益還元を重視する経営方針に基づく決定。
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