| 株価情報 | |
|---|---|
| 東証株価(10/19) | 1,251 円 (-0.95%) |
| ADR株価(円換算) | - 円 ( - ) |
| 本日の銘柄診断 | |
| PTSデータ | |
| 出来高(ナイト) | 100 株 |
| 売買代金 | 12 万円 |
| 更新:デイ終値 19:15/ナイト終値 翌7:45 | |
東証・PTS・ADRの差から寄り付き傾向を予測。
| 10/06 11:00 | 決算2027年2月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) | 開示を見る › |
三陽商会、2027年2月期中間期は売上高259億5300万円(前年同期比4.0%減)、営業損失4億9900万円。粗利率は前年並みまで回復したが、売上減による利益総額の減少を補えず。 | ||
| 10/06 11:00 | 配当修正配当予想の修正に関するお知らせ | 開示を見る › |
三陽商は、2027年2月期の配当予想を修正。中間期末配当は76円で据え置き、期末配当予想を36円から31円に引き下げ。株式分割(1株→3株)実施と自己株式270万株取得に伴い、株主資本減少見込みのため。 | ||
| 10/06 11:00 | 2027年2月期 中間期決算説明資料 | 開示を見る › |
三陽商会は売上高259.5億円(前年比96%)、営業損失5.0億円、純損失5.6億円を報告。通期計画は据え置き。下半期に売上高340.5億円、営業利益26.0億円を計画。 | ||
| 09/08 16:00 | 主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ | 開示を見る › |
【主要株主の異動に関するお知らせ】三陽商の筆頭株主が変更されました。アセット・バリュー・インベスターズ・リミテッドの議決権比率が13.35%から8.98%に低下し、八木通商株式会社が第2位(11.16%)から第1位(12.88%)に昇格しました。株式分割の反映を含む異動は2026年8月31日現在のものです。 | ||
| 08/31 11:00 | 自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の取得結果及び自己株式の取得終了に関するお知らせ | 開示を見る › |
三陽商は自己株式立会外買付取引により、270万株(発行済株式の9.2%)を45億5,760万円で取得完了。株主還元強化と資本効率向上を目的とした取得は終了した。 | ||
| 08/28 16:30 | 自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の買付価格確定のお知らせ | 開示を見る › |
三陽商は自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)の買付価格を1,688円に確定。上限2,700,000株、取得価額総額4,557,600,000円で、発行済株式総数(自己株式除く)に対する割合は9.2%。結果は8月31日に公表予定。 | ||
| 08/28 13:00 | 業績修正第2四半期(中間期)業績予想の修正に関するお知らせ | 開示を見る › |
三陽商が2027年2月期第2四半期業績予想を修正。売上高を27,600百万円から25,700百万円に、営業利益を100百万円から△400百万円に下方修正。6月の天候不順とプロパー販売不振が主因。通期業績予想は維持。 | ||
| 08/28 13:00 | 自社株買い自己株式の取得及び自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の買付けに係る事項の決定に関するお知らせ | 開示を見る › |
三陽商(8011)は、株主還元強化方針に基づき自己株式の取得を決定。2026年8月31日にToSTNeT-3により最大2,700,000株(発行済株式総数の9.2%)、買付総額上限5,813,100,000円で買付けを実施する。本日終値で買付価格を決定。 | ||
| 08/25 13:00 | 自己株式の取得結果および取得終了に関するお知らせ | 開示を見る › |
三陽商が自己株式取得を終了。2026年8月24日までに482,000株、約20億円で取得完了。取締役会決議による上限500,000株、2,000,000,000円に対し、ほぼ上限に達して取得終了。 | ||
| 15:30 | 8127 ヤマトインター | (訂正)「会計監査人の異動に関するお知らせ」の一部訂正について | PTS株価 › |
ヤマトインターナショナルが2026年10月9日公表の「会計監査人の異動に関するお知らせ」の一部を訂正。就任する会計監査人の所在地を「東京都千代田区三番町3番地8号」から「東京都千代田区三番町3番地8」に、業務執行社員を「梶原大輔・安藤尚太朗」から「梶原大輔・森本洋右」に修正。 開示の詳細を見る › | |||
PTS(私設取引システム)の株価は、ジャパンネクストのJ-Market・X-Market、大阪デジタルエクスチェンジ(ODX)など、市場ごとに値段が異なる場合があります。デイタイムは複数の市場が同時に動いているため、どの市場の株価かを確認しましょう。
国内株式の個人取引シェア最大手。PTSの対応市場が多く、発注受付はデイ8:20〜16:00、ナイト17:00〜23:59。
ナイトタイムはJAX(ジャパン・オルタナティブ・マーケット)でも取引可能。発注受付はデイ8:20〜16:00、ナイト17:00〜23:59。
創業100年を超える老舗。ナイトタイムの発注を翌2:00まで受け付けており、深夜のニュースにも対応しやすいのが特徴です。
PTS(私設取引システム)は、東証などの証券取引所を通さずに株式を売買できる仕組みです。東証が開いていない朝や夜にも取引できます。
キオクシアホールディングス(643)
13,525円 (+1.12%)
ソフトバンクグループ(513)
4,746円 (-4.00%)
アドバンテスト(382)
34,230円 (-0.87%)
三菱UFJフィナンシャル・グループ(381)
3,460円 (-0.43%)
東京エレクトロン(319)
10,395円 (-2.21%)
JX金属(314)
3,072円 (-1.35%)
フジクラ(301)
4,446円 (-1.27%)
トヨタ自動車(286)
3,092円 (-0.06%)
みずほフィナンシャルグループ(253)
8,062円 (+0.25%)
村田製作所(252)
6,745円 (-2.25%)