| 株価情報 | |
|---|---|
| PTS株価 11/05 16:00 | 615 円 (+0.00%) |
| ADR株価(円換算) | - 円 ( - ) |
| 本日の銘柄診断 | |
| 東証データ | |
| 始値 | 624 円 |
| 高値・安値 | 624・614 円 |
| 出来高 | 3,000株 |
| 次の決算発表 一覧 › | 11/10(火) 予定 |
東証・PTS・ADRの差から寄り付き傾向を予測。
| 2026-11-05 16:30 | 3402 東レ | 引け後業績予想の修正に関するお知らせ |
東レが2027年3月期第2四半期(中間期)の連結業績予想を修正。売上収益1,399,700百万円(前回1,390,000百万円)、親会社帰属中間利益69,100百万円(同45,000百万円)に上方修正。機能化成品事業の堅調と非経常項目の改善が要因。 | ||
| 2026-11-05 16:00 | 3551 ダイニック | 引け後2027年3月期第2四半期(中間期)及び通期業績予想の修正に関するお知らせ |
ダイニックが2027年3月期の業績予想を修正。中間期(2026年4月~9月)は売上高24,000百万円(前回予想23,000百万円)、営業利益1,880百万円(同1,300百万円)に上方修正。通期は売上高48,000百万円(同46,300百万円)、営業利益3,000百万円(同2,700百万円)に上方修正。販売価格転嫁や主力印刷情報関連事業の海外好調、円安効果が寄与。 | ||
| 2026-11-05 15:30 | 3002 グンゼ | 引け後2027年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) |
グンゼが2027年3月期中間期決算を発表。売上高64,082百万円(前年同期比1.8%減)、営業利益5,778百万円(同81.3%増)。機能ソリューション事業が好調に推移した一方、アパレル事業の販売減少が影響。通期業績予想は据え置き。 | ||
| 2026-11-05 15:30 | 3002 グンゼ | 引け後自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ |
グンゼが自己株式取得を決議。普通株式100万株(発行済株式総数の3.17%)を上限4,000百万円で2026年11月6日から2027年3月24日まで取得。2025年5月に変更した株主還元方針に基づくもので、安定的な利益還元と企業価値向上が目的。 | ||
| 2026-11-05 15:30 | 3002 グンゼ | 引け後2027年3月期(131期)第2四半期(中間期)決算説明資料 |
グンゼ2027年3月期第2四半期決算:売上高640億円(前年同期比1.8%減)、営業利益57億円(同81.3%増)。機能ソリューション増収増益、アパレル減収増益、メディカル減収減益。アパレル事業構造改革の進捗と、プラスチックフィルムの利益押し上げにより営業利益が大幅改善。通期予想は変更なし。 | ||
| 2026-11-05 15:30 | 3612 ワールド | 引け後国内小売事業 2027年2月期 月次売上概況(10月度) |
ワールドが2027年2月期10月度の月次売上を開示。国内小売売上は前年同月比102.4%(店舗売上105.3%、Eコマース売上91.3%)。既存店売上は95.6%で、休日数増加の約2.5%プラス影響を除くと実質マイナス。気温変動による季節商材の売上ズレやブランド納期遅延が影響。 | ||
| 2026-11-05 15:30 | 8016 オンワードHD | 引け後2026年度10月度月次売上概況 |
オンワードホールディングスの2026年10月度月次売上。既存店売上は前年同月比96.5%、全店売上は96.6%となった。秋物商品は堅調だが、月後半の気温上昇でアウター等の冬物本格稼働は未到達。オンワードパーソナルスタイルとクリエイティブヨーコは好調を推移。 | ||
「引け後」=前回の取引終了(11/5 15:30)以降に出た開示
| 発表 日時 |
達成率 | 決算期 | 売上高 | 経常利益 | 期間 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 08/07 15:30 |
40.8% |
実績 | 今期 | 2027年3月期第1四半期 | 2,477 (-12.3%) |
490 | +10.2% | 1Q |
| 前期 | 2026年3月期第1四半期 | 2,824 (+7.1%) |
445 | -7.7% | ||||
| 予想 | 今期 | 通期 | 9,589 (-7.4%) |
1,201 | -10.9% | 1年 | ||