| 株価情報 | |
|---|---|
| PTS株価 | - |
| ADR株価(円換算) | - 円 ( - ) |
| 本日の銘柄診断 | |
| 東証データ | |
| 始値 | 490 円 |
| 高値・安値 | 490・480 円 |
| 出来高 | 7,600株 |
| 次の決算発表 一覧 › | 11/12(木) 予定 |
東証とADRの差から寄り付き傾向を予測。
| 2026-09-30 15:30 | 株式会社エージェントキューブの株式取得(子会社化)に関するお知らせ |
要約は準備中です。 | |
| 2026-10-19 16:05 | 3788 GMOGSHD | 引け後通期業績予想の修正(上方修正)および配当予想の修正(増配)に関するお知らせ |
GMOグローバルサイン・ホールディングスは、2026年12月期の業績予想を上方修正しました。子会社株式売却益440百万円の計上により、親会社株主帰属当期純利益を1,052百万円から1,312百万円(24.7%増)に修正。配当予想も59.67円から74.35円に増配します。 | ||
| 2026-10-19 16:00 | 3635 コーエーテクモ | 引け後業績予想の修正に関するお知らせ |
コーエーテクモが令和9年3月期中間業績予想を上方修正。売上高を34,000百万円から37,000百万円に、営業利益を7,000百万円から11,500百万円に、経常利益を12,000百万円から25,000百万円に、中間純利益を9,000百万円から18,000百万円に修正。大型タイトルやバックカタログの好調販売が要因。 | ||
| 2026-10-19 15:30 | 9478 SE H&I | 引け後連結業績予想の修正に関するお知らせ |
SEホールディングス・アンド・インキュベーションズが2027年3月期の連結業績予想を修正しました。第2四半期累計は売上高3,434百万円(前回予想比7.3%増)、営業利益752百万円(同79.2%増)に上方修正。通期は売上高6,700百万円(同3.1%増)、営業利益1,100百万円(同29.4%増)に引き上げました。投資運用事業の好調が寄与。 | ||
| 2026-10-19 18:00 | 340A G-ジグザグ | 引け後不正アクセスによる海外のお客様の個人情報漏えいに関するお詫びとお知らせ |
G-ジグザグの越境ECサービス「WorldShopping」が不正アクセスを受け、海外顧客301名の個人情報(メールアドレス、氏名、住所、電話番号、注文情報)が漏えいしたことを報告。クレジットカード情報とパスワードは含まれない。当社は不正アクセス経路を遮断し、システムの不備を修正した。現在二次被害は確認されていない。 | ||
| 2026-10-19 18:00 | 584A G-LiNKX | 引け後Studio株式会社で発生した不正アクセスに伴う個人情報漏えいの可能性に関するお知らせ |
LiNKX株式会社は、コーポレートサイト制作に利用する外部サービス「Studio」で発生した不正アクセスに伴い、同サイトのお問い合わせフォームから取得した個人情報1,890件の漏えい可能性があると発表。事業への影響はなく、お問い合わせフォームは非表示化済み。 | ||
| 2026-10-19 17:30 | 7595 アルゴグラフ | 引け後剰余金の配当に関するお知らせ |
アルゴグラフィックス(7595)は、2026年9月30日基準日で剰余金の配当を決議。1株当たり配当金32円(普通配当22円、特別配当10円)、配当金総額2,261百万円。特別利益の株主還元として特別配当を実施。効力発生日は2026年12月4日。 | ||
| 2026-10-19 17:05 | 4372 G-ユミルリンク | 引け後当社システムへの不正なアクセスに関するご報告(第一報) |
ユミルリンク株式会社(東証グロース)は、運営するメール配信サービスのサーバシステムで不正アクセスを確認。プログラムの脆弱性により、5システムからメールアドレスを含む情報約900万件が外部に持ち出された。脆弱性修正やシステムの隔離など被害防止対策を実施済み。業績への影響は現在精査中。 | ||
| 2026-10-19 17:00 | 3996 サインポスト | 引け後譲渡制限付株式報酬としての新株式の発行に関するお知らせ |
サインポスト(3996)は、従業員向けの譲渡制限付株式報酬制度に基づき、執行役員1名に普通株式8,265株を発行する。発行価額は242円で発行総額は2,000,130円。譲渡制限期間は2026年11月9日~2031年11月8日の5年間。優秀な経営人材の確保と企業価値向上を目的とする。 | ||
| 2026-10-19 16:50 | 460A G-BRANU | 引け後事業計画及び成長可能性に関する説明資料 |
BRANU株式会社は、建設DXプラットフォーム事業を手掛ける企業です。2025年10月期は売上高2,122百万円(前期比50.3%増)、経常利益328百万円(同239.8%増)と過去最高業績を達成。2026年10月期は売上高2,955百万円(同39.2%増)、経常利益452百万円(同37.7%増)を見込んでいます。 | ||
| 2026-10-19 16:30 | 3905 G-データセクション | 引け後主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ |
【主要株主及び筆頭株主の異動に関するお知らせ】データセクション株式会社(東証グロース、コード3905)の主要株主に異動が生じました。アースエレメンツ・キャピタル株式会社の議決権が6.10%から12.80%に増加し、第2位から第1位の筆頭株主に変動。同社はFirst Plus Financial Holdings PTE. LTDから議決権行使等の権限を委任されています。 | ||
「引け後」=前回の取引終了(10/19 15:30)以降に出た開示
| 発表 日時 |
達成率 | 決算期 | 売上高 | 経常利益 | 期間 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 08/05 16:00 |
62.6% |
実績 | 今期 | 2027年3月期第1四半期 | 480 (-) |
102 | - | 1Q |
| 予想 | 今期 | 通期 | 2,136 (+22.0%) |
163 | -51.6% | 1年 | ||