| 株価情報 | |
|---|---|
| PTS株価 11/02 16:00 | 3,028.5 円 (+0.12%) |
| ADR株価(円換算) | 3,008 円 (-0.57%) |
| 本日の銘柄診断 | |
| 東証データ | |
| 始値 | 3,082 円 |
| 高値・安値 | 3,106・2,990 円 |
| 出来高 | 3,767,600株 |
東証・PTS・ADRの差から寄り付き傾向を予測。
| 2026-10-30 10:00 | (訂正・数値データ訂正) 「2027年3月期 業績予想および年間配当予想の修正(増配)に関するお知らせ」の一部訂正について |
塩野義製薬が2027年3月期業績予想および年間配当予想の修正開示資料を訂正。売上収益720,000百万円、営業利益230,000百万円への修正に変わりなし。1株当たり当期利益は249.72円から249.67円に訂正。開示上の記載誤りで、財務諸表への影響なし。 | |
| 2026-10-29 16:15 | 剰余金の配当(中間配当)に関するお知らせ |
塩野義製薬は、2026年9月30日を基準日とする中間配当を決議。1株当たり配当金は40円(前期33円、直近予想38円)、配当金総額は34,407百万円。成長投資の成果が業績に反映され、収益基盤とキャッシュ創出力強化に伴う増配。 | |
| 2026-10-29 13:00 | 2027年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) |
塩野義製薬が2027年3月期第2四半期(中間期)決算を発表。売上収益3503億円(前年同期比64.5%増)、営業利益1152億円(55.8%増)。通期業績予想を上方修正し、売上720億円、営業利益230億円を見込む。中間配当40円、年間配当86円(15期連続増配)。 | |
| 2026-10-29 13:00 | 22027年3月期第2四半期(中間期) 決算補足資料 |
2027年3月期第2四半期決算。売上収益3504億円(前年同期比64.5%増)、営業利益1152億円(同55.8%増)。RADICAVA米国販売やロイヤリティー収入が好調。通期予想7200億円に対し進捗率48.7%。 | |
| 2026-10-29 13:00 | 2026年度 第2四半期(中間期)決算説明資料 |
塩野義製薬の2026年度第2四半期(中間期)決算報告。売上収益3,504億円(対前年同期64.5%増)、営業利益1,152億円(同55.8%増)を達成。上期予想を上回った。業績予想を上方修正し、売上収益・利益項目すべてを引き上げた。IntraBio社買収完了に伴いAQNEURSA売上計上予定。 | |
| 2026-10-29 13:00 | 2027年3月期 業績予想および年間配当予想の修正(増配)に関するお知らせ |
塩野義製薬が2027年3月期の業績予想および配当予想を修正。売上収益720,000百万円(前回700,000百万円から20,000百万円増)、営業利益230,000百万円(10,000百万円増)に上方修正。成長投資の成果と既存事業の堅調が要因。年間配当は86円で前期比15円増配、15期連続増配予定。 | |
| 2026-10-05 15:00 | 米国IntraBio社の完全子会社化に関するお知らせ |
塩野義製薬が米国IntraBio社を2,000百万米ドルで完全子会subsidiary化することを決議。ニーマン・ピック病C型およびATに対する治療薬AQNEURSA®の全世界権を取得。ALS治療薬RADICAVA®で構築した事業基盤を活用し、希少神経疾患領域の事業拡大を加速。 | |
| 2026-09-16 15:00 | 組み換えタンパクワクチン「コブゴーズ筋注」の国内における一部変更承認の取得について |
塩野義製薬は、新型コロナウイルス感染症対応の組み換えタンパクワクチン「コブゴーズ筋注」について、追加免疫としての用法・用量を追加する製造販売承認事項一部変更承認を取得した。同社は2026年度中のプラットフォーム確立を目指し、推奨株対応ワクチンの開発を進める。2027年3月期業績への影響は既に織り込み済み。 | |
| 2026-09-16 15:00 | 「ブイタマークリーム」の国内における小児(12歳未満)アトピー性皮膚炎に対する 用法・用量追加の製造販売承認取得について |
塩野義製薬は、アトピー性皮膚炎治療薬「ブイタマークリーム0.5%」について、12歳未満の小児患者を対象とした用法・用量追加の国内製造販売承認を取得しました。国内第3相臨床試験で主要評価項目において優越性が確認され、長期安全性も良好でした。2027年3月期業績への影響は軽微です。 | |
| 2026-11-02 15:30 | 4151 協和キリン | 引け後2026年12月期 第3四半期 決算短信〔IFRS〕(連結) |
協和キリン2026年12月期第3四半期決算短信。売上収益3849億円(前年同期比10.2%増)、コア営業利益970億円(同46.8%増)、四半期利益517億円(同58.5%増)。北米及びEMEAのグローバル戦略品伸長が牽引。通期予想は売上5200億円、コア営業利益1300億円。 | ||
| 2026-11-02 15:30 | 4151 協和キリン | 引け後決算短信 補足資料 -2026年12月期 第3四半期- |
協和キリンが2026年12月期第3四半期決算を公表。売上収益3,849億円(前年同期比10%増)、コア営業利益970億円(同47%増)。進捗率は74%。 | ||
| 2026-11-02 17:00 | 130A G-VIS | 引け後第5回(行使価額修正条項付)及び第6回から第9回新株予約権(ターゲット・イシュー・修正選択権付)の月間行使状況に関するお知らせ(2026年10月分) |
G-VIS(Veritas In Silico)が2026年10月分の新株予約権月間行使状況を報告。第5~9回新株予約権について、10月の行使実績はゼロ。未行使残存個数は第5回30,000個、第6~7回各2,000個、第8~9回各1,000個。発行済株式数6,487,114株。 | ||
| 2026-11-02 16:10 | 4893 G-ノイルイミューン | 引け後行使価額修正条項付新株予約権の月間行使状況に関するお知らせ |
ノイルイミューン・バイオテック(東証グロース、4893)が2026年10月に発行した行使価額修正条項付新株予約権の月間行使状況を開示。10月の行使数は14,100個(発行総数の14.1%)で、1,410,000株を交付。月末時点の未行使新株予約権は85,900個。 | ||
| 2026-11-02 16:00 | 4572 G-カルナバイオ | 引け後docirbrutinib(AS-1763)開発促進新株予約権(行使価額修正条項付)の月間行使状況に関するお知らせ |
カルナバイオサイエンスが2026年2月発行のdocirbrutinib(AS-1763)開発促進新株予約権について、2026年10月の月間行使状況を報告。1,919個の新株予約権が行使され、191,900株が交付された。月末時点の未行使新株予約権は73,784個。 | ||
| 2026-11-02 16:00 | 4563 G-アンジェス | 引け後行使価額修正条項付新株予約権の月間行使状況に関するお知らせ |
アンジェス(4563)は2026年8月31日に発行した第47回行使価額修正条項付新株予約権の2026年10月における月間行使状況を開示。10月の行使数は71,079個(発行総数の8.93%)で、7,107,900株を交付。月末時点の未行使新株予約権は661,641個。 | ||
| 2026-11-02 15:30 | 4571 G-NANO | 引け後第22回新株予約権(行使価額修正条項付)の月間行使状況に関するお知らせ |
NANOホールディングス株式会社が2026年10月の第22回新株予約権(行使価額修正条項付)の月間行使状況を報告。10月の行使株数は9,000株、行使された新株予約権は90個(発行総数の0.02%)。月末時点の未行使新株予約権は250,280個。 | ||
| 2026-11-02 15:30 | 130A G-VIS | 引け後オーストラリア SyntaraとVeritas In Silico、mRNA標的化合物の共同探索研究に関する覚書締結のお知らせ |
Veritas In Silico(東証グロース)がオーストラリアのSyntara Limitedと、mRNA標的低分子化合物医薬品の共同探索研究に関する覚書を締結しました。VISのAI駆動型創薬プラットフォーム「aibVIS」とSyntaraの化学合成技術を融合させます。研究成果は第三者へのライセンスアウトで収益化を目指します。契約一時金なしのため2026年12月期業績予想に変更なし。 | ||
| 2026-11-02 15:30 | 4886 あすか製薬HD | 引け後従業員持株会向け譲渡制限付株式インセンティブとしての自己株式の処分の払込完了及び一部失権に関するお知らせ |
あすか製薬HDは、従業員持株会向け譲渡制限付株式インセンティブとして自己株式を処分。処分株数が変更前22,198株から14,828株に、処分総額が50,145,282円から33,496,452円に減少。処分価額は1株2,259円で据え置き。11月2日払込完了。 | ||
| 2026-11-02 15:30 | 4577 ダイト | 引け後自己株式の取得状況に関するお知らせ |
ダイト(4577)は自己株式取得を実施。2026年10月15日から10月31日の期間に普通株式216,600株を約2億9,053万円で東京証券取引所の市場買付により取得。取締役会決議に基づき、上限1,250,000株・20億円の取得枠内での進行。 | ||
「引け後」=前回の取引終了(11/2 15:30)以降に出た開示
| 発表 日時 |
達成率 | 決算期 | 売上高 | 経常利益 | 期間 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 10/29 13:00 |
48.6% |
実績 | 今期 | 2027年3月期中間期 | 350,377 (+64.5%) |
107,257 | +9.9% | 2Q |
| 前期 | 2026年3月期中間期 | 212,965 (-0.5%) |
97,590 | +4.0% | ||||
| 予想 | 今期 | 通期 | 720,000 (+44.1%) |
220,500 | -9.1% | 1年 | ||