| 株価情報 | |
|---|---|
| PTS株価 11/05 16:00 | 3,789 円 (+0.24%) |
| ADR株価(円換算) | 3,978 円 (+5.23%) |
| 本日の銘柄診断 | |
| 東証データ | |
| 始値 | 4,010 円 |
| 高値・安値 | 4,025・3,765 円 |
| 出来高 | 888,600株 |
| 次の決算発表 一覧 › | 11/9(月) 予定 |
東証・PTS・ADRの差から寄り付き傾向を予測。
| 2026-09-30 16:10 | 完全子会社との吸収合併(簡易吸収合併・略式吸収合併)に関するお知らせ |
名村造船が完全子会社の株式会社伊万里鉄鋼センターを2027年4月1日付で吸収合併することを決議。同社は造船用鋼材の水切り・保管・加工機能を担当。合併により組織・事業運営の一体化、意思決定の迅速化、経営資源の最適配置を実現し、新造船事業の競争力強化を目指す。連結業績への影響は軽微。 | |
| 2026-11-05 15:30 | 7018 内海造 | 引け後2027年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) |
内海造船の2027年3月期第2四半期(中間期)決算。売上高243億52百万円(前年同期比12.5%増)、営業利益19億27百万円(同38.5%増)。船舶事業では新造船12隻の売上対象で、為替円安と生産性向上により増収増益。通期予想は据え置き。 | ||
| 2026-11-05 15:30 | 7212 エフテック | 引け後2027年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) |
エフテック|2027年3月期中間決算エフテックの2027年3月期中間期(4-9月)の連結業績は、売上高155,513百万円(前年同期比9.4%増)、営業利益4,354百万円(同52.8%増)。北米事業の堅調な推移とメキシコ子会社の一過性収益増により利益が大幅改善。通期業績予想は変更なし。 | ||
| 2026-11-05 17:00 | 6995 東海理電 | 引け後代表取締役の異動に関するお知らせ |
東海理化は代表取締役の異動を決議。磯部利行氏が2027年1月1日付で副社長執行役員に就任し、同年6月の定時株主総会で取締役に選任されることを条件に代表取締役社長に就任予定。現代表取締役社長の二之夕裕美氏はものづくり革新シニアエグゼクティブアドバイザーへ異動。任期満了に伴う経営体制変更のため。 | ||
| 2026-11-05 16:00 | 7278 エクセディ | 引け後自己株式の取得状況および取得終了に関するお知らせ |
エクセディが2026年4月27日の取締役会決議に基づく自己株式取得を終了。11月1日~4日に66,800株を約3億4,291万円で取得し、累計では1,371,400株・約80億円の取得を完了しました。 | ||
| 2026-11-05 16:00 | 7259 アイシン | 引け後自己株式の取得状況に関するお知らせ |
アイシンが2026年10月実施した自己株式取得の途中経過を報告。10月は623万6300株を135億38百万円で取得。4月28日の取締役会決議に基づく取得枠(上限6500万株、1000億円)に対し、10月末現在の累計は3748万5100株、775億45百万円。 | ||
| 2026-11-05 15:30 | 7212 エフテック | 引け後第16次中期経営計画の策定に関するお知らせ |
エフテック(7212)は、2026年4月~2029年3月を計画期間とする「第16次中期経営計画」を策定しました。最終年度目標は営業利益100億円、親会社株主に帰属する当期純利益55億円、ROE8%です。「稼ぐ力の土台強化」と「成長機会拡大」を軸に、インドR&D拠点新設や米国工場拡張などで収益基盤を拡大し、年間配当20円以上の安定還元を目指します。 | ||
「引け後」=前回の取引終了(11/5 15:30)以降に出た開示
| 発表 日時 |
達成率 | 決算期 | 売上高 | 経常利益 | 期間 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 08/06 15:40 |
34.9% |
実績 | 今期 | 2027年3月期第1四半期 | 43,585 (+19.5%) |
10,475 | +77.2% | 1Q |
| 前期 | 2026年3月期第1四半期 | 36,487 (-8.2%) |
5,911 | -39.6% | ||||
| 予想 | 今期 | 通期 | 170,000 (+6.9%) |
30,000 | +1.6% | 1年 | ||