| 株価情報 | |
|---|---|
| PTS株価 10/31 06:00 | 3,963 円 (+0.30%) |
| ADR株価(円換算) | 3,924 円 (-0.68%) |
| 本日の銘柄診断 | |
| 東証データ | |
| 始値 | 3,864 円 |
| 高値・安値 | 3,961・3,845 円 |
| 出来高 | 3,009,000株 |
東証・PTS・ADRの差から寄り付き傾向を予測。
| 2026-10-29 08:30 | 2027年3月期 第2四半期(中間期)決算説明会資料 |
JR東海の2027年3月期第2四半期決算は、運輸収入7,945億円(前年同期比+1%)で増収となったものの、労務費上昇等で営業利益は減少。通期業績は上方修正し、営業利益を7,570億円に引き上げた。株主還元として中間・期末配当を各17円、加えて最大100億円の自己株式取得を実施。東海道新幹線の「のぞみ」料金・グリーン料金改定で年間500~600億円の増収を見込む。 | |
| 2026-10-28 15:30 | 2027年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) |
JR東海の2027年3月期第2四半期決算。売上高1,012,991百万円(前年同期比3.1%増)、営業利益447,184百万円(同1.5%減)。親会社株主に帰属する中間純利益は288,436百万円(同3.2%減)。中間配当は1株17円。通期業績予想を修正し、売上高2,049,000百万円、営業利益757,000百万円(同8.8%減)に。 | |
| 2026-10-28 15:30 | 2027年3月期(2026年度) 第2四半期(中間期)決算補足説明資料 |
JR東海の2027年3月期第2四半期決算。営業収益は前年同期比3.1%増の1兆129億円、営業利益は1.5%減の4,471億円。通期業績予想を上方修正し、営業収益2兆490億円、営業利益7,570億円に。中間配当・期末配当予想を1株17円に増額、自己株式100億円上限での取得・消却を決議。 | |
| 2026-10-28 15:30 | 自己株式取得に係る事項の決定および自己株式の消却に関するお知らせ |
JR東海が2026年10月28日の取締役会で、自己株式3,600万株(上限100億円)の取得を決議。11月2~30日に東京証券取引所で市場買付けを実施し、12月15日に消却予定。株主還元充実と資本効率向上を目的とする。 | |
| 2026-10-28 15:30 | 剰余金の配当および配当予想の修正に関するお知らせ |
JR東海は、2026年9月30日基準の中間配当を1株17円(前回予想16円)に決定し、期末配当予想を17円に修正(前回予想16円)。通期配当予想は34円(前回予想32円)に引き上げ。東海道新幹線利用が堅調であることなどが理由。 | |
| 2026-10-27 15:50 | 子会社における業績予想の修正に関するお知らせ |
JR東海の連結子会社・日本車輌製造が2027年3月期の業績予想を修正。連結売上高を107,000百万円から113,000百万円に、連結営業利益を8,800百万円から12,700百万円に上方修正(営業利益44.3%増)。各事業の堅調な推移、製品構成改善、コスト削減取り組みが寄与。JR東海の連結業績への影響は軽微。 | |
| 2026-10-30 15:30 | 9065 山九 | 引け後2027年3月期通期個別業績予想の修正に関するお知らせ |
山九は2027年3月期通期個別業績予想を修正。売上高を446,500百万円から441,200百万円に、経常利益を37,500百万円から35,800百万円に引き下げ。物流事業は好調も機工事業のメンテナンス工事量が想定下回るため。連結予想は据置。 | ||
| 2026-10-30 16:00 | 9037 ハマキョウ | 引け後2027年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) |
ハマキョウレックスの2027年3月期第2四半期(中間期)決算。営業収益837億51百万円(前年同期比11.0%増)、営業利益81億60百万円(同14.0%増)。物流センター事業と貨物自動車運送事業の両セグメントで増収増益。 | ||
| 2026-10-30 15:30 | 9020 JR東 | 引け後2027年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) |
JR東日本の2027年3月期第2四半期決算です。売上高は前年同期比8.4%増の1兆5854億円、営業利益は同13.6%増の2629億円となりました。中間純利益は同3.2%増の1520億円で、第2四半期末配当は44円に引き上げられています。 | ||
| 2026-10-30 15:30 | 9042 阪急阪神 | 引け後2027年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) |
阪急阪神ホールディングス(9042)の2027年3月期第2四半期(中間期)決算。営業収益641,454百万円(前年同期比7.1%増)、営業利益81,676百万円(同2.9%減)、親会社株主に帰属する中間純利益52,562百万円(同2.4%減)。配当予想は据置き。通期業績予想を修正。 | ||
| 2026-10-30 15:30 | 9065 山九 | 引け後2027年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) |
2027年3月期第2四半期決算。売上高308.7億円(前年同期比2.2%減)、営業利益21.4億円(同3.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益175.1億円(同29.6%増)。10月1日付で1株を5株に分割。 | ||
| 2026-10-30 15:30 | 9023 東京メトロ | 引け後2027年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) |
東京メトロの2027年3月期第2四半期(中間期)決算。営業収益217,263百万円(前年同期比3.2%増)、営業利益49,244百万円(同1.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益29,234百万円(同16.3%減)。第2四半期末配当は22円。 | ||
| 2026-10-30 15:30 | 9020 JR東 | 引け後2027年3月期剰余金の配当(増配)ならびに通期業績予想および配当予想の修正に関するお知らせ |
JR東日本が2027年3月期の業績予想を上方修正。売上高を3,295億円から3,358億円に、営業利益を429億円から450億円に引き上げ。鉄道運輸収入の増加が要因。あわせて年間配当金予想を84円から88円に増配。 | ||
| 2026-10-30 15:30 | 9042 阪急阪神 | 引け後2027年3月期 第2四半期(中間期) 決算補足説明資料(第2四半期(中間期)決算及び通期連結業績予想修正) |
阪急阪神の2027年3月期第2四半期決算は、営業収益6,415億円(前年同期比+7.1%)となり増収。一方、営業利益は817億円(前年同期比-2.9%)で減益。不動産事業のマンション分譲戸数増加やエンタテインメント事業が堅調である一方、鉄道・自動車事業で大阪・関西万博の反動減が響いた。 | ||
| 2026-10-30 15:30 | 9076 セイノーHD | 引け後持分法適用関連会社の異動(株式譲渡)及び特別利益の計上に関するお知らせ |
セイノーHDが持分法適用関連会社の株式会社阪急阪神エクスプレス保有株式全3,710株を阪急阪神ホールディングスに25,479百万円で譲渡することを決定。譲渡により同社は関連会社から除外される。2027年3月期に関係会社株式売却益約120億円の特別利益を計上する見込み。 | ||
| 2026-10-30 15:30 | 9008 京王 | 引け後2027年3月期第2四半期(中間期)決算発表の延期に関するお知らせ |
京王電鉄は、2026年9月26日のランサムウェア攻撃によるシステム障害の影響で、2027年3月期第2四半期決算発表を延期。当初11月10日予定から12月上旬に変更。業績への影響は現在精査中。 | ||
「引け後」=前回の取引終了(10/30 15:30)以降に出た開示
| 発表 日時 |
達成率 | 決算期 | 売上高 | 経常利益 | 期間 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 10/28 15:30 |
59.6% |
実績 | 今期 | 2027年3月期中間期 | 1,012,991 (+3.1%) |
425,949 | +0.1% | 2Q |
| 前期 | 2026年3月期中間期 | 982,202 (+12.4%) |
425,667 | +26.9% | ||||
| 予想 | 今期 | 通期 | 2,049,000 (+2.1%) |
715,000 | -8.4% | 1年 | ||