| 株価情報 | |
|---|---|
| PTS株価 10/26 16:00 | 2,777.1 円 (+0.06%) |
| ADR株価(円換算) | 2,825 円 (+1.78%) |
| 本日の銘柄診断 | |
| 東証データ | |
| 始値 | 2,749.5 円 |
| 高値・安値 | 2,787.5・2,734 円 |
| 出来高 | 2,700,900株 |
| 次の決算発表 一覧 › | 10/29(木) 予定 |
東証・PTS・ADRの差から寄り付き傾向を予測。
| 2026-10-09 15:00 | 美浜発電所3号機の原子炉起動および調整運転の開始予定について(6A高圧給水加熱器常用水位制御弁出口配管の空気抜き弁周辺からの水の滴下) |
関西電力の美浜発電所3号機について、配管の貫通穴の原因を調査し対策を実施したことを開示。2010年の工事で外装板を逆向きに取付け、雨水浸入による腐食が進行したことが原因。当該配管をステンレス鋼製に交換し、業務ガイドを改善。10月10日に原子炉起動・調整運転開始予定。 | |
| 2026-10-05 16:00 | 首都圏エリアにおける低圧分野の電気料金メニュー等の見直しについて |
関西電力は、一般送配電事業者の託送料金変更を踏まえ、2026年11月1日から首都圏エリアの低圧分野電気料金メニュー「はぴeプラス」「動力おとくプラス」を見直すと決定。基本料金や電力量料金が上昇するほか、災害特措規定や帳票発行手数料等の供給条件も見直す。 | |
| 2026-09-29 17:00 | 託送供給等約款の変更に伴う電気料金等の見直しについて |
関西電力は、2026年11月1日から託送料金の変動を反映し電気料金を見直すことを決定した。低圧分野では従量電灯Aが+6.6%、従量電灯Bが+4.3%、高圧分野では高圧電力が+2.3~2.9%、特別高圧電力が+0.5%の値上げとなる。規制分野・自由化分野の全料金メニューで基本料金と電力量料金を引き上げる。 | |
| 2026-09-18 08:15 | 美浜発電所3号機の原子炉手動停止について |
関西電力の美浜発電所3号機について、2026年9月17日に定期検査中の原子炉で給水加熱器配管から水の滴下を確認したため、同日20時30分から負荷降下を開始し原子炉を手動停止。環境への放射能影響はなし。今後業績影響判明時に開示予定。 | |
| 2026-09-17 15:00 | 規制分野における電気料金の原価算定誤りについて |
関西電力は、2024年4月から適用の規制分野電気料金原価算定に誤りを確認。発電側課金の割引単価判定を一部誤り、原価を過大算定(3カ年約14百万円、単年約5百万円)。お客さまへの影響は1契約種別・1月分あたり最大1円と見込み。 | |
| 2026-09-11 17:00 | 関西電力送配電株式会社における託送供給等約款の変更届出について(託送料金単価の改定) |
関西電力子会社・関西電力送配電は、託送料金単価を改定する。2026年11月1日から実施。低圧で9.04円/kWh(改定前7.82円)、高圧で4.87円/kWh(改定前4.34円)、特別高圧で2.09円/kWh(改定前2.03円)に改定。2026年9月4日に経済産業大臣の承認を受けた収入の見通しに基づく。 | |
| 2026-09-01 15:00 | 美浜発電所3号機の定期検査工程について |
関西電力の美浜発電所3号機(82万6千キロワット)について、5月の高圧タービン蒸気漏れ対応後、6月から第29回定期検査を進めており、9月15日の並列を予定する。蒸気漏れの原因調査に基づき上部車室閉止キャップを交換し、全機器の保全確認を実施した。 | |
「引け後」=前回の取引終了(10/26 15:30)以降に出た開示
| 発表 日時 |
達成率 | 決算期 | 売上高 | 経常利益 | 期間 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 07/31 16:00 |
18.2% |
実績 | 今期 | 2027年3月期第1四半期 | 1,007,962 (+9.8%) |
52,822 | -60.8% | 1Q |
| 前期 | 2026年3月期第1四半期 | 917,791 (-6.7%) |
134,672 | -20.3% | ||||
| 予想 | 今期 | 通期 | 4,500,000 (+10.9%) |
290,000 | -44.1% | 1年 | ||