| 株価情報 | |
|---|---|
| PTS株価 10/31 06:00 | 5,051.8 円 (-0.50%) |
| ADR株価(円換算) | - 円 ( - ) |
| 本日の銘柄診断 | |
| 東証データ | |
| 始値 | 5,072 円 |
| 高値・安値 | 5,109・5,046 円 |
| 出来高 | 183,100株 |
| 次の決算発表 一覧 › | 11/10(火) 予定 |
東証・PTS・ADRの差から寄り付き傾向を予測。
| 2026-10-28 19:00 | 抗アミロイドβ抗体「レケンビ」の売上収益(速報)について |
エーザイが抗アミロイドβ抗体「レケンビ」の2026年度中間期売上収益を発表。グローバル売上は615億円(前年同期411億円)。主要国別では米国325億円、日本130億円、中国97億円。 | |
| 2026-10-02 15:30 | 連結子会社からの配当金受領に関するお知らせ |
エーザイが連結子会社Eisai Europe Ltd.から150百万ポンド(約312億円)の配当金を受領。2027年3月期個別決算で営業外収益として計上予定。連結業績への影響はなし。 | |
| 2026-09-16 15:00 | 早期アルツハイマー病治療剤「レケンビ」の皮下注製剤「レケンビ皮下注250 mgペン」、日本において承認取得 |
エーザイは、アルツハイマー病治療剤「レケンビ」の皮下注製剤「レケンビ皮下注250mgペン」について、日本で新投与経路医薬品として承認取得。週1回500mg投与で、在宅自己投与が可能となり、従来の2週間に1回の静脈注射との選択肢が追加された。注射時間は1本約15秒で大幅短縮。2027年3月期の業績への影響は軽微。 | |
| 2026-09-03 13:00 | 「レケンビ」の皮下注射製剤、早期アルツハイマー病に対する初期療法として中国で承認取得 |
エーザイとバイオジェンは、アルツハイマー病治療薬「レケンビ」の皮下注射製剤について、中国で早期AD(軽度認知障害・軽度認知症)の初期療法として承認を取得。週1回500mg投与で在宅投与が可能。2027年3月期業績予想への影響は軽微。 | |
| 2026-10-30 15:30 | 4506 住友ファーマ | 引け後2027年3月期第2四半期(中間期)連結業績予想と実績との差異および通期連結業績予想の修正に関するお知らせ |
住友ファーマが2027年3月期の業績予想を修正。中間期売上収益は266,490百万円(予想比+6.2%)、通期売上収益は565,000百万円(前回予想比+4.6%)に上方修正。米国の過活動膀胱治療剤「ジェムテサ」等の好調と円安が要因。通期親会社帰属利益は940億円(+22.1%)に修正。 | ||
| 2026-10-30 15:30 | 4539 日ケミファ | 引け後2027年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) |
日本ケミファ2027年3月期第2四半期(中間期)決算を発表。売上高15,821百万円(前年同期比0.7%減)、営業損失696百万円(前年同期は営業利益122百万円)。医薬品事業で薬価改定と新製品販売の先行反動が影響。 | ||
| 2026-10-30 15:30 | 4506 住友ファーマ | 引け後2027年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) |
住友ファーマの2027年3月期第2四半期決算。売上収益266.5億円(前年同期比17.3%増)、親会社帰属中間利益38.2億円(同61.3%減)。米国医薬品の売上好調も、アジア事業持分譲渡に伴う関係会社持分譲渡益の消失で減益。 | ||
| 2026-10-30 15:30 | 4565 ネクセラファーマ | 引け後2026年12月期第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) |
ネクセラファーマ、2026年12月期第3四半期決算を発表。売上収益27,742百万円(前年同期比27.0%増)、コア営業利益9,818百万円(前年同期は損失986百万円)。四半期利益は2,328百万円。医薬品事業の業績好調、研究開発提携からのマイルストン収入増加が寄与。 | ||
| 2026-10-30 15:30 | 4506 住友ファーマ | 引け後2027年3月期期末配当予想の修正に関するお知らせ |
住友ファーマが2027年3月期の期末配当予想を修正。前期無配から復配することを決定し、期末配当を1株当たり15円と予想。第2四半期までの業績進捗と今後の見通しを勘案し、株主への利益還元を再開する。 | ||
| 2026-11-02 08:50 | 4586 メドレックス | 引け後第三者割当により発行された第35回新株予約権(行使価額修正条項付)の月間行使状況に関するお知らせ |
メドレックス(4586)が2026年6月5日に発行した第35回新株予約権の2026年10月における月間行使状況を報告。10月の行使数は12,999個で、129万9,900株が交付された。月末時点の未行使新株予約権数は28,396個(283万9,600株)。 | ||
| 2026-11-02 08:00 | 653A G-マブジェネシス | 引け後東京証券取引所グロース市場への上場に伴う当社決算情報等のお知らせ |
G-マブジェネシス、東京証券取引所グロース市場に上場。2027年3月期の業績予想は売上高352百万円、当期純損失11百万円。ペット用抗体医薬品開発企業として、世界トップクラス製薬企業との共同研究契約7件のプロジェクト進行中。 | ||
| 2026-11-02 08:00 | 653A G-マブジェネシス | 引け後事業計画及び成長可能性に関する事項について |
G-マブジェネシスは、ペット用抗体医薬品開発企業。アカデミア発のファージディスプレイ抗体技術を活用し、犬・猫用抗体医薬品の創出を目指す。共同研究型と自社研究型の2つのビジネスモデルで、製薬企業とのパートナーシップにより契約金・マイルストーン・ロイヤリティ収益を獲得する計画。従業員14名。 | ||
| 2026-11-02 08:00 | 653A G-マブジェネシス | 引け後主要株主の異動に関するお知らせ |
主要株主の異動に関するお知らせマブジェネシス(東証グロース)は2026年11月2日付で主要株主に異動が生じました。東京証券取引所グロース市場への新規上場に伴う公募増資と株式売出しにより、九州広域復興支援投資事業有限責任組合の保有比率が14.06%から9.93%に、新庄勝浩の保有比率が12.71%から7.52%に低下し、主要株主順位が変更されました。経営体制及び業績への影響はありません。 | ||
| 2026-10-30 15:30 | 4576 G-DWTI | 引け後「Bondlido」の米国販売提携並びに上市時期について |
G-DWTI(デ・ウエスタン・セラピテクス研究所)は、リドカインテープ剤「Bondlido」の米国販売ライセンス契約を2026年内に締結する見込みを発表。米国の製薬会社Terrainとの契約条件協議中で、販売見込み量が当初想定を上回るため増産対応等の協議に時間を要している。上市は2026年内予定で変更なし。 | ||
「引け後」=前回の取引終了(10/30 15:30)以降に出た開示
| 発表 日時 |
達成率 | 決算期 | 売上高 | 経常利益 | 期間 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 08/03 15:30 |
34.2% |
実績 | 今期 | 2027年3月期第1四半期 | 234,330 (+15.6%) |
25,283 | +12.8% | 1Q |
| 前期 | 2026年3月期第1四半期 | 202,651 (+7.2%) |
22,404 | +40.3% | ||||
| 予想 | 今期 | 通期 | 883,500 (+7.0%) |
74,000 | +45.1% | 1年 | ||