| 株価情報 | |
|---|---|
| PTS株価 10/22 16:00 | 90.2 円 (-0.88%) |
| ADR株価(円換算) | - 円 ( - ) |
| 本日の銘柄診断 | |
| 東証データ | |
| 始値 | 93 円 |
| 高値・安値 | 94・90 円 |
| 出来高 | 416,200株 |
| 次の決算発表 一覧 › | 11/10(火) 予定 |
東証・PTS・ADRの差から寄り付き傾向を予測。
| 2026-09-25 12:00 | ヒト化DLK-1抗体・レンバチニブ併用に関する米国における特許査定についてのお知らせ |
カイオム・バイオサイエンスが開発中のがん治療薬「ヒト化DLK-1抗体(CBA-1205)」とレンバチニブ併用に関する米国特許が査定通知されたことを発表。本特許は既に日本、中国、欧州での成立実績があり、知財基盤を強化するもの。2026年12月期業績への影響なし。 | |
| 2026-09-03 16:00 | 株式会社FRONTEOとのAI創薬に関する共同研究契約締結のお知らせ |
カイオム・バイオサイエンスは、FRONTEOとAI創薬に関する共同研究契約を締結しました。FRONTEOのAI創薬支援サービス「DDAIF」による標的探索とカイオムの二重特異性抗体技術「DoppeLib™」を融合し、2027年度中にバイスペシフィック抗体医薬品候補の創出を目指します。2026年12月期の業績への影響は軽微の見込み。 | |
| 2026-10-22 15:30 | 4565 ネクセラファーマ | 引け後デュシェンヌ型筋ジストロフィー治療薬vamoroloneの韓国における製造販売承認申請のお知らせ |
ネクセラファーマは、デュシェンヌ型筋ジストロフィー治療薬vamoroloneについて、韓国食品医薬品安全処に製造販売承認申請を行った。希少疾病用医薬品指定および優先審査制度指定を取得済み。韓国での承認は2027年、上市は2028年を計画。 | ||
| 2026-10-22 15:30 | 4591 G-リボミック | 引け後軟骨無形成症治療薬(umedaptanib pegol)の国内第III相臨床試験:目標登録数を上回る治験参加同意取得のお知らせ |
G-リボミック、軟骨無形成症治療薬umedaptanib pegolの国内第III相臨床試験(WAKABA試験)において、目標登録数16名を上回る患者から治験参加同意を取得。小児患者(2~14歳)対象。今後、適格性確認と被験者登録を進める。2027年3月期業績への影響なし。 | ||
「引け後」=前回の取引終了(10/22 15:30)以降に出た開示
| 発表 日時 |
達成率 | 決算期 | 売上高 | 経常利益 | 期間 | |||
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| 08/13 16:00 |
--% |
実績 | 今期 | 2026年12月期中間期 | 273 (+8.7%) |
-481 | 赤字縮小 | 2Q |
| 前期 | 2025年12月期中間期 | 251 (-4.5%) |
-539 | - | ||||