| 株価情報 | |
|---|---|
| PTS株価 | - |
| ADR株価(円換算) | - 円 ( - ) |
| 本日の銘柄診断 | |
| 東証データ | |
| 始値 | 2,183 円 |
| 高値・安値 | 2,195・2,181 円 |
| 出来高 | 2,100株 |
| 次の決算発表 一覧 › | 11/11(水) 予定 |
東証とADRの差から寄り付き傾向を予測。
| 2026-10-30 15:30 | 4506 住友ファーマ | 引け後2027年3月期第2四半期(中間期)連結業績予想と実績との差異および通期連結業績予想の修正に関するお知らせ |
住友ファーマが2027年3月期の業績予想を修正。中間期売上収益は266,490百万円(予想比+6.2%)、通期売上収益は565,000百万円(前回予想比+4.6%)に上方修正。米国の過活動膀胱治療剤「ジェムテサ」等の好調と円安が要因。通期親会社帰属利益は940億円(+22.1%)に修正。 | ||
| 2026-10-30 15:30 | 4539 日ケミファ | 引け後2027年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) |
日本ケミファ2027年3月期第2四半期(中間期)決算を発表。売上高15,821百万円(前年同期比0.7%減)、営業損失696百万円(前年同期は営業利益122百万円)。医薬品事業で薬価改定と新製品販売の先行反動が影響。 | ||
| 2026-10-30 15:30 | 4506 住友ファーマ | 引け後2027年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) |
住友ファーマの2027年3月期第2四半期決算。売上収益266.5億円(前年同期比17.3%増)、親会社帰属中間利益38.2億円(同61.3%減)。米国医薬品の売上好調も、アジア事業持分譲渡に伴う関係会社持分譲渡益の消失で減益。 | ||
| 2026-10-30 15:30 | 4565 ネクセラファーマ | 引け後2026年12月期第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) |
ネクセラファーマ、2026年12月期第3四半期決算を発表。売上収益27,742百万円(前年同期比27.0%増)、コア営業利益9,818百万円(前年同期は損失986百万円)。四半期利益は2,328百万円。医薬品事業の業績好調、研究開発提携からのマイルストン収入増加が寄与。 | ||
| 2026-10-30 15:30 | 4506 住友ファーマ | 引け後2027年3月期期末配当予想の修正に関するお知らせ |
住友ファーマが2027年3月期の期末配当予想を修正。前期無配から復配することを決定し、期末配当を1株当たり15円と予想。第2四半期までの業績進捗と今後の見通しを勘案し、株主への利益還元を再開する。 | ||
| 2026-10-30 15:30 | 4576 G-DWTI | 引け後「Bondlido」の米国販売提携並びに上市時期について |
G-DWTI(デ・ウエスタン・セラピテクス研究所)は、リドカインテープ剤「Bondlido」の米国販売ライセンス契約を2026年内に締結する見込みを発表。米国の製薬会社Terrainとの契約条件協議中で、販売見込み量が当初想定を上回るため増産対応等の協議に時間を要している。上市は2026年内予定で変更なし。 | ||
| 2026-10-30 15:30 | 4599 G-ステムリム | 引け後事業計画及び成長可能性に関する事項 |
スターリムのビジネスプラン開示2026年7月期の再生誘導医薬開発が進展。レダセムチドの栄養障害型表皮水泡症追加Phase2試験で主要評価項目達成、急性期脳梗塞グローバルPhase2b試験も結果入手。研究開発費1,499億円で104億円増加。現金保有は5,377億円。次世代ペプチドTRIM3・TRIM4の候補探索と新パイプライン創出を推進予定。 | ||
| 2026-10-30 15:30 | 4506 住友ファーマ | 引け後2026年度(2027年3月期)第2四半期決算 決算説明会資料 |
住友ファーマ、2026年度第2四半期決算を発表。売上収益は2,665億円で前年同期比17.3%増加、コア営業利益は421億円で前年同期比56.2%減少。米国主要製品オルゴビクス・ジェムテサが伸長。通期業績予想を上方修正し、売上収益5,650億円、コア営業利益1,050億円に引き上げ。 | ||
| 2026-10-30 15:30 | 4506 住友ファーマ | 引け後2026年度(2027年3月期)第2四半期決算(IFRS)補足資料 |
住友ファーマが2026年度第2四半期決算を発表。売上収益は2,665億円(前年同期比17.3%増)、コア営業利益は421億円(前年同期比56.2%減)。米国での主要製品オルゴビクス(前立腺がん治療)が1,086億円で57.0%増、ジェムテサ(過活動膀胱治療)が649億円で49.6%増の好調が売上増を牽引。 | ||
| 2026-10-30 15:30 | 4539 日ケミファ | 引け後法人税等調整額(益)の計上に関するお知らせ |
日本ケミファが2027年3月期中間連結会計期間において、法人税等調整額(益)218百万円を計上。繰延税金資産の回収可能性検討に基づき、第2四半期に137百万円を追加計上。2027年3月期中間決算に反映。 | ||
「引け後」=前回の取引終了(10/30 15:30)以降に出た開示
| 発表 日時 |
達成率 | 決算期 | 売上高 | 経常利益 | 期間 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 08/06 15:30 |
62.3% |
実績 | 今期 | 2027年3月期第1四半期 | 3,476 (+4.0%) |
436 | +108.5% | 1Q |
| 前期 | 2026年3月期第1四半期 | 3,343 (-2.1%) |
209 | -36.3% | ||||
| 予想 | 今期 | 通期 | 12,400 (-2.3%) |
700 | -9.5% | 1年 | ||
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