| 株価情報 | |
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| 東証株価(10/30) | 12,100 円 (-1.51%) |
| ADR株価(円換算) | 12,257 円 (+1.29%) |
| 本日の銘柄診断 | |
| PTSデータ | |
| 出来高(デイ) | 49,900 株 |
| 売買代金 | 6.1 億円 |
| 更新:デイ終値 19:15/ナイト終値 翌7:45 | |
東証・PTS・ADRの差から寄り付き傾向を予測。
| 10/30 13:30 | 引け後自己株式の取得結果および取得終了並びに消却株式数に関するお知らせ | 開示を見る › |
大塚ホールディングスが自己株式取得を終了。2026年2月16日~10月28日に約500億円で普通株式454万7700株を取得し、同株式を消却する。消却後発行済株式総数は5億3845万1217株。 | ||
| 10/30 13:30 | 引け後決算2026年12月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) | 開示を見る › |
大塚ホールディングスの2026年12月期第3四半期決算。売上収益は2,042,439百万円(前年同四半期比12.3%増)、事業利益は436,884百万円(同19.2%増)。医療関連事業の主力製品「レキサルティ」「ロンサーフ」や新上市製品「ボイザクト」が牽引。通期業績予想は売上2,725,000百万円、事業利益500,000百万円で修正なし。配当予想も修正なし。 | ||
| 10/30 13:30 | 引け後監査等委員会設置会社への移行に関するお知らせ | 開示を見る › |
大塚ホールディングスは、2027年3月開催予定の定時株主総会の承認を条件として、現在の「監査役会設置会社」から「監査等委員会設置会社」へ移行することを決議しました。取締役会の監督機能強化と意思決定の迅速化を目的としています。移行後も指名・報酬委員会は継続設置予定です。 | ||
| 10/23 08:30 | IgA腎症治療薬「VOYXACT(シベプレンリマブ)」米国腎臓学会(ASN)でフェーズ3試験の最終結果を発表 | 開示を見る › |
大塚ホールディングスが、IgA腎症治療薬「VOYXACT」のフェーズ3試験最終結果を発表。シベプレンリマブ群はプラセボ群比で複合腎イベント発現リスクを97.1%低減し、2年間の腎機能安定化を実証。10月6日にFDAへ正式承認取得に向けた申請を完了。 | ||
| 10/07 17:00 | IgA腎症治療薬「VOYXACT(シベプレンリマブ)」米国で生物製剤承認一部変更申請(sBLA)の段階的提出を完了 | 開示を見る › |
大塚HDの米国子会社は10月6日、IgA腎症治療薬「VOYXACT(シベプレンリマブ)」の正式承認取得に向けFDAに生物製剤承認一部変更申請(sBLA)の段階的提出を完了。現在は迅速承認を取得済み。2026年12月期業績予想に変更なし。 | ||
| 10/02 08:30 | EGFRエクソン20挿入変異を伴う非小細胞肺がんの一次治療に対するジパレルチニブと化学療法の併用について新薬承認申請をFDAのRTORプログラム下で開始 | 開示を見る › |
大塚HDの100%子会社・大鵬薬品が、EGFRエクソン20挿入変異を伴う非小細胞肺がんの一次治療薬「ジパレルチニブと化学療法の併用」について、米国FDAのリアルタイム・オンコロジー・レビュープログラム下で新薬承認申請を開始。第Ⅲ相試験で主評価項目を達成。NDA提出は2026年末までに完了予定。 | ||
| 10/01 15:30 | 自己株式の取得状況に関するお知らせ | 開示を見る › |
大塚HDが会社法に基づき自己株式を取得。2026年9月1日~30日に東京証券取引所で701,700株を約80億円で買付。同年2月の取締役会決議に基づく上限500億円・700万株の枠内で、累計取得は約470億円・428万株。 | ||
| 09/14 08:15 | ジパレルチニブと化学療法併用群が、EGFRエクソン20挿入変異を伴う 非小細胞肺がんの一次治療を対象とした第3相試験において 無増悪生存期間中央値を6カ月延長 | 開示を見る › |
大塚ホールディングスの子会社・大鵬薬品が開発するジパレルチニブについて、EGFRエクソン20挿入変異を伴う非小細胞肺がんの一次治療を対象とした第3相試験(REZILIENT3)の中間解析結果を発表。ジパレルチニブと化学療法併用群は化学療法単独群と比較して、無増悪生存期間の中央値を6カ月延長(14.5ヶ月vs8.5ヶ月)。 | ||
| 09/01 15:30 | 自己株式の取得状況に関するお知らせ | 開示を見る › |
大塚HDが2026年8月1日~31日に自己株式465,800株を約56億円で取得。2月の取締役会決議に基づく700万株・500億円の買付枠のうち、累計3,581,800株・約390億円を取得済み。 | ||
| 15:30 | 4547 キッセイ薬 | 業績修正業績予想の修正に関するお知らせ | PTS株価 › |
キッセイ薬品工業が2027年3月期第2四半期の業績予想を修正。売上高は700百万円増の45,500百万円、営業利益は1,100百万円増の1,600百万円に上方修正。ただし、タブネオスの製造販売承認取消しに伴う特別損失計上により、親会社株主帰属中間純利益は2,300百万円減の5,100百万円。 開示の詳細を見る › | |||
| 13:00 | 4568 第一三共 | 決算2027年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) | PTS株価 › |
第一三共の2027年3月期第2四半期(中間期)決算。売上収益は前年同期比19.7%増の1兆1,672億円、コア営業利益は46.9%増の2,213億円。エンハーツとダトロウェイの伸長および円安の進行が増収に寄与。年間配当予想は100円。 開示の詳細を見る › | |||
| 15:30 | 4582 G-シンバイオ製薬 | 決算2026年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) | PTS株価 › |
シンバイオ製薬株式会社(4582) 2026年12月期第3四半期決算短信 シンバイオ製薬、2026年9月期第3四半期の売上高722百万円(前年同期比25.6%減)、営業損失4,870百万円。研究開発型事業のため継続企業の前提に重要な不確実性が存在。 開示の詳細を見る › | |||
| 15:30 | 4502 武田薬 | 決算2027年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) | PTS株価 › |
武田薬品工業の2027年3月期第2四半期(中間期)決算短信です。本文は非IFRS財務指標(Core財務指標、調整後EBITDA等)の定義・説明が主体で、具体的な売上や利益などの数値が記載されていない補足資料ページです。決算本体の主要数値は別紙に記載されているものと考えられます。 開示の詳細を見る › | |||
| 15:30 | 4552 JCRファーマ | 決算2027年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) | PTS株価 › |
JCRファーマの2027年3月期第2四半期決算。売上高は199億74百万円(前年同期比6.5%減)、営業損失35億4百万円(前年同期は営業利益24億29百万円)を計上。研究開発費が30.6%増加し102億30百万円となった。ライソゾーム病治療薬など複数の臨床開発が進行中。 開示の詳細を見る › | |||
| 13:00 | 4568 第一三共 | 決算補足資料(2026年度 第2四半期決算) | PTS株価 › |
第一三共の2026年度第2四半期決算。売上収益は前年同期比19.7%増の1兆1,672億円、コア営業利益は46.9%増の2,213億円。主力の抗HER2抗体薬物複合体製品エンハーツが堅調に成長。 開示の詳細を見る › | |||
| 13:00 | 4568 第一三共 | 2026年度 第2四半期決算説明会資料 | PTS株価 › |
【第一三共 2026年度第2四半期決算説明会資料】2026年度第2四半期累計実績:売上収益1兆1672億円(前年同期比+19.7%)、営業利益1938億円(同+34.4%)。主力品エンハーツ、ダトロウェイが力強く成長。通期過去最高売上達成に向け順調に進捗。7月公表予想からの変更なし。 開示の詳細を見る › | |||
| 10:00 | 4507 塩野義薬 | (訂正・数値データ訂正) 「2027年3月期 業績予想および年間配当予想の修正(増配)に関するお知らせ」の一部訂正について | PTS株価 › |
塩野義製薬が2027年3月期業績予想および年間配当予想の修正開示資料を訂正。売上収益720,000百万円、営業利益230,000百万円への修正に変わりなし。1株当たり当期利益は249.72円から249.67円に訂正。開示上の記載誤りで、財務諸表への影響なし。 開示の詳細を見る › | |||
PTS(私設取引システム)の株価は、ジャパンネクストのJ-Market・X-Market、大阪デジタルエクスチェンジ(ODX)など、市場ごとに値段が異なる場合があります。デイタイムは複数の市場が同時に動いているため、どの市場の株価かを確認しましょう。
国内株式の個人取引シェア最大手。PTSの対応市場が多く、発注受付はデイ8:20〜16:00、ナイト17:00〜23:59。
ナイトタイムはJAX(ジャパン・オルタナティブ・マーケット)でも取引可能。発注受付はデイ8:20〜16:00、ナイト17:00〜23:59。
創業100年を超える老舗。ナイトタイムの発注を翌2:00まで受け付けており、深夜のニュースにも対応しやすいのが特徴です。
PTS(私設取引システム)は、東証などの証券取引所を通さずに株式を売買できる仕組みです。東証が開いていない朝や夜にも取引できます。