| 株価情報 | |
|---|---|
| PTS株価 11/07 06:00 | 350 円 (+1.45%) |
| ADR株価(円換算) | - 円 ( - ) |
| 本日の銘柄診断 | |
| 東証データ | |
| 始値 | 338 円 |
| 高値・安値 | 362・337 円 |
| 出来高 | 905,500株 |
| 次の決算発表 一覧 › | 11/13(金) 予定 |
東証・PTS・ADRの差から寄り付き傾向を予測。
| 2026-11-04 15:30 | 株式及び新株予約権発行プログラム設定契約に基づく第4回第三者割当による新株式及び新株予約権の払込完了のお知らせ |
ステラファーマ株式会社は、米国機関投資家Heights Capital Management傘下のCVI Investments, Inc.を割当先とする第4回第三者割当を完了。普通株式100万株(373円/株、調達額3億7,300万円)と新株予約権1万500個(288円/個、調達額5億9,837万円)の払込が11月4日に完了した。 | |
| 2026-10-22 08:00 | 再発髄膜腫を対象としたステボロニンの薬事審議会における審議結果に関するお知らせ |
ステラファーマ株式会社は、BNCT用医薬品「ステボロニン®」について、再発髄膜腫を対象とした製造販売承認事項一部変更承認申請が薬事審議会で「承認して差し支えない」との結論を得ました。医師主導治験では、無増悪生存期間が14.4か月(BNCT群)対1.4か月(比較対照群)と有意差が認められ、1年生存率100%を達成しています。 | |
| 2026-10-19 15:30 | 株式及び新株予約権発行プログラム設定契約に基づく第4回第三者割当による新株式及び新株予約権の発行に関するお知らせ |
ステラファーマ(4888)が、米国機関投資家HCMが運用するCVI Investments, Inc.との株式及び新株予約権発行プログラムに基づき、第4回第三者割当を実施。普通株式100万株(発行価額373円)と新株予約権10,500個(発行価額288円)を発行し、約9億7,100万円を調達。 | |
| 2026-10-07 15:30 | 再発髄膜腫を対象としたステボロニンの薬事審議会における審議予定に関するお知らせ |
ステラファーマが開発するBNCT医薬品「ステボロニン®」について、再発髄膜腫を対象とした製造販売承認事項一部変更承認申請を行い、厚生労働省より薬事審議会医薬品第二部会での審議が予定されることを公表。医師主導治験では無増悪生存期間が試験治療群14.4ヶ月対比較群1.4ヶ月で統計学的有意差を確認。同社の適応拡大戦略における重要な取り組み。 | |
| 2026-10-01 11:00 | 深部がんに対する18F-FBPAの取り込み能に関する研究者主導臨床研究の実施契約締結について |
ステラファーマが、藤田学園など4社との間で深部がんを対象とした18F-FBPA(PET診断薬)の臨床研究実施契約を締結。同社はBNCT用ホウ素薬剤「ステボロニン®」の開発知見を活用し、プレカーサーと標品を提供。深部がん領域へのBNCT適応拡大に向けた研究開発の一環。2027年3月期業績への影響は軽微。 | |
| 2026-11-06 17:00 | 4564 G-OTS | 引け後2027年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) |
G-OTS(オンコセラピー・サイエンス)の2027年3月期第2四半期決算:事業収益335百万円(前年同期比96百万円減)、親会社株主帰属純損失574百万円(前年同期比19百万円悪化)。医薬品研究開発と遺伝子解析等のがんプレシジョン医療事業を展開。 | ||
| 2026-11-06 16:00 | 4572 G-カルナバイオ | 引け後2026年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) |
決算短信カルナバイオサイエンス(4572)の2026年12月期第3四半期決算。売上高573百万円(前年比45.1%増)、営業損失1,532百万円。継続企業の前提に重要な疑義あり。 | ||
| 2026-11-06 15:30 | 4512 わかもと | 引け後2027年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) |
わかもと製薬の2027年3月期第2四半期決算。売上高47億92百万円(前年同期比9.4%増)、中間純損失181百万円(前年同期比赤字幅拡大)。医薬・ヘルスケア・グローバル事業全て増収もグローバル事業は強力わかもと等で29.4%増と特に好調。薬価改定影響で採算圧迫。 | ||
| 2026-11-06 15:30 | 4588 G-オンコリスバイオ | 引け後2026年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) |
オンコリスバイオファーマ:2026年12月期第3四半期決算2026年9月30日までの第3四半期累計(非連結)。売上高527百万円(前年同期28百万円)、営業損失1,104百万円(同1,571百万円)。2026年6月に食道がん領域でテロメライシン注の通常承認取得、8月から販売開始。業績予想は未確定要素が多いため開示控除。 | ||
| 2026-11-06 16:00 | 4572 G-カルナバイオ | 引け後2026年第3四半期決算説明資料 |
カルナバイオサイエンス2026年第3四半期決算2026年第3四半期決算説明資料。創薬支援事業売上高573百万円(前年同期比45%増)。研究開発費1,461百万円で、docirbrutinib臨床試験費用を積極投資継続。 | ||
| 2026-11-06 16:00 | 4572 G-カルナバイオ | 引け後営業外費用及び特別損失の計上に関するお知らせ |
カルナバイオサイエンス(4572)は、2026年12月期第3四半期において営業外費用及び特別損失を計上。支払利息19,108千円(9ヵ月累計53,328千円)、社債発行費4,451千円、減損損失7,406千円(9ヵ月累計19,757千円)を計上。 | ||
| 2026-11-06 15:30 | 4582 G-シンバイオ製薬 | 引け後第三者割当により発行された第70回新株予約権(行使価額修正条項付)の 大量行使に関するお知らせ |
シンバイオ製薬が2026年9月に発行した第70回新株予約権(EVO FUND割当先)について、11月2日~5日の大量行使を報告。80,240個が行使され、802万4,000株が新規交付された。行使価額は42~44円。未行使分は328,460個。 | ||
| 2026-11-06 15:30 | 4588 G-オンコリスバイオ | 引け後営業外収益及び営業外費用の計上に関するお知らせ |
オンコリスバイオファーマ(4588)が2026年12月期第3四半期累計期間(1月1日~9月30日)の営業外収益及び営業外費用を計上。営業外収益は総額12百万円(受取利息8百万円、為替差益3百万円等)、営業外費用は総額19百万円(支払利息12百万円、譲渡制限付株式報酬償却4百万円等)。業績への影響は決算短信に記載。 | ||
| 2026-11-06 15:30 | 4588 G-オンコリスバイオ | 引け後譲渡制限付株式報酬としての新株式発行に関するお知らせ |
オンコリスバイオファーマが譲渡制限付株式報酬として普通株式17,700株(発行総額13億3,635万円)を新規発行。取締役3名に7,000株、使用人20名に10,700株を割当。譲渡制限期間は2026年11月24日~2028年11月30日。発行価額は1株7,550円(決議日直前の市場株価)。 | ||
「引け後」=前回の取引終了(11/6 15:30)以降に出た開示
| 発表 日時 |
達成率 | 決算期 | 売上高 | 経常利益 | 期間 | |||
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| 08/13 15:30 |
--% |
実績 | 今期 | 2027年3月期第1四半期 | 92 (+0.0%) |
-228 | 赤字拡大 | 1Q |
| 前期 | 2026年3月期第1四半期 | 92 (+50.0%) |
-155 | - | ||||
| 予想 | 今期 | 通期 | 1,038 (+221.0%) |
-625 | - | 1年 | ||